数字を見ても、続けるべきかどうかは、
どこにも書いていない。

広告整理パートナー

  • 広告代理店に任せているけど、なぜかうまくいかない。
  • 自社で広告を出しているけど、これで合っているか分からない。
  • 求人を出しているけど、なぜかほしい人が来ない。

必要なのは、次に何をするかを、自分で決められるだけの材料です。

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こんな状態になっていませんか?

  • 広告代理店に、ほとんど任せきり
  • 「もう少し様子を見ましょう」で続けている
  • 広告の数字だけを見ている
  • 広く表示されている=順調だと思っている
  • 求人を応募数だけで見ている
  • 問い合わせはあるのに売上につながらない
  • 何を直すか分からず、そのまま続けている

どれも、よくあることです。
数字は見えています。足りないのは、その数字をどう読むかです。

なにがどう変わるの?

1年半、広告を出しても来なかった問い合わせが、4ヶ月後に初めて来ました。

愛知県・創業65年の工務店

BEFORE

整理の前・1年半
問い合わせ0件

NOW

整理を始めて4ヶ月後
初めての問い合わせ1件

業界的にも獲得しにくいリフォーム業で、広告を1年半出していました。
広告レポートには1年半で「問い合わせ76件」と出ていましたが、来ていたのは同業者からの営業電話だけでした。

商材の金額が大きいぶん、広告費もそれなりにかけないといけないと言われていて、続けるかどうかの判断もできませんでした。

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※ 成果には個人差があります。事業の状況や取り組む内容によって、変化のあらわれ方は異なります。

どうして、判断がつかないままになるのか

代理店にWeb広告、求人広告を依頼している場合

レポートは毎月届きます。応募が何件あったかも届きます。でも、その数字が事業にとって良いのかどうかは、そこには書いていません。

広告運用と事業判断は、必要な視点が違います。これは悪意ではなく、仕事の範囲の話です。

一人に任せきると、その人の得意な型の中で最適化され続けます。

自社でWeb広告、求人広告を出している場合

自分で出していると、広告の中も求人の原稿も、社長が見ることになります。

事業のことを考えていると数字を追えなくなり、「これで合っているのか」を聞ける相手も、分析する時間も取れなくなってしまいます。

広告も求人も事業も、社長ひとりで抱えることになります。

では、どうすれば判断できるのか

広告も求人も、手段であって目的ではありません。

何のために出すのか。誰に来てほしいのか。いまの媒体より、合う手段がないか。続けるのか、変えるのか、止めるのか。

これは全部、広告の数字だけを見ていても出てこない答えです。

事業のことを一番分かっているのは、社長です。

足りないのは、広告の数字を、事業の判断に訳すことです。

広告のレポートも、AIも、
「それで、この事業はどうなるのか」まで答えてくれません。

決めるのは社長です。
私はパートナーとして、事業目線で広告を手段として考え、今ある予算、いまできる手段を整理して判断できる材料を第三者目線で揃えます。

広告整理パートナー

梅村なみの似顔絵イラスト

梅村なみ

社長のとなりで13年、マーケティング歴7年。経営者・事業主21名と仕事をしてきました。

Google広告では、代理店と連携した運用ディレクションを多数経験。人材会社では、求人広告の企画・配信から面接調整、定着フォローまで一貫して担当しました。IT企業には立ち上げ期から3年間、アクセス解析にもとづく施策の企画立案から、ホームページ運用・広告・SEO・セミナー準備・プレスリリースまでを担当。

くわしいプロフィール

月に一度、広告と求人を一緒に見て、
課題を整理します。

Web広告の整理

キーボードの前で、グラフの入ったレポートを見ている手元

月1回のオンラインミーティングで、

  • 広告データと実際の反応
  • 誰に、何が届いているか
  • 続ける、変える、止める候補
  • 次に試すこと
  • 代理店や制作会社への依頼内容

を整理します。

数字だけ渡されても、判断はできません。
その数字をどう読むかと、選べる選択肢を添えて渡します。

結果が出ている広告は、なぜうまくいったのかを、説明できる形にします。

「任せきり」から、「判断できる」へ。

求人広告の整理

面接の机で、求人票を見ながら向かい合う2人の手元

求人広告は、応募の「数」だけでは判断できません。

10人応募が来ても、採用したい人が0人。
2人の応募でも、その2人が採用したい人。
見るべき結果は違います。

自分たちの伝えたいことを書くのは、どの会社も得意です。
でも、求人を探している人の立場で読み返している会社は、ほとんどありません。

  • 誰に来てほしいか
  • その人に何を伝えるか
  • 何を見て結果を判断するか

を整理します。

Indeed、マイナビ、バイトル、タウンワーク、ハローワークなど媒体は問いません。

「何人来たか」から、「誰が来たか」へ。

判断できる材料を手に入れる

どちらにも含まれるもの

  • 1時間のオンラインミーティング
  • いま出している広告と、実際の反応の確認
  • 求人を出している場合は、求人票も一緒に確認
  • 続ける・変える・止めるための判断材料の整理

単発広告・求人の健康診断

1時間 × 1回(はじめての方のみ)

22,000円(税込)/1回

こんな方にいま出している広告や求人票を、まず一度見てほしい方。続けるかどうかを、自分で決めたい方。

継続毎月の広告整理

月1回 × 毎月

55,000円〜(税込)/月

こんな方に広告も求人も、毎月見ながら、次の一手まで決めていきたい方。

+ 継続だけのもの
  • 毎月のレポート(数字の読み方と、次の選択肢つき)
  • 議事録と、戦略の企画・設計
  • 月1本程度の求人広告の作成
  • 代理店や制作会社への依頼内容の整理
  • メール・LINEでの随時相談

※ 代理店や制作会社とのやり取りそのものを任せるプランもございます

よくある質問

いまの代理店(運用者)でうまくいっています。それでも頼む意味はありますか

あります。いま「感覚的にうまくいっている」状態が、「なぜうまくいっているのかを説明できる」状態に変わります。理由が分かれば、別の媒体に出すときも同じ形が使えますし、広告費を上げる・下げるの判断にも根拠が持てます。うまくいっている広告ほど、説明できる形にしておく価値があります。代理店と競合するのではなく、補完する関係です。

広告代理店を使わず、自分で広告を出しています。それでも見てもらえますか

見ます。自分で出している場合は「これで合っているのか」を聞ける相手がいない分、判断の材料が足りなくなりがちです。いまの数字をどう読むかと、次に試す選択肢を一緒に整理します。

広告費が月に数万円しかかけていません。それでも相談する意味はありますか

あります。月に数万円でも、出していれば数字は残っています。どんな言葉で来たのか、どこまで見て離れたのか。その数字を読めば、次に何を変えるかは決められます。

Web広告以外の媒体も相談できますか

できます。見ているのは媒体そのものではなく、誰に何を届けるかなので、チラシやフリーペーパー、掲載サイト、自社HPでも考え方は同じです。ただし、出稿の手配や制作は行いません。どの媒体に、誰に向けて出すかを整理して、その数字を分析し、次の選択肢を出す。決めていただくところまでが、私がご一緒できる部分です。

求人のことだけ相談してもいいですか

できます。求人も一種の広告です。媒体はIndeed、マイナビ、バイトル、タウンワークなど問いません。ハローワークに出している求人票でも確認可能です。広告に出している文章の添削も可能です。

無料相談は1時間。
いま出しているものを、一緒に見ます。

実際に出している広告を、その場で見ます。
求人広告があれば、求人票も一緒に確認します。

まだ「続ける」「変える」の答えが決まっていなくても大丈夫です。
まずは、次を決めるために何を見るべきかを整理します。

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