相手のいる仕事から、先に片づいていく。
自分の事業だけが、いつも後回し。
ビジネス整理パートナー
- 期限は決まっているけど、手をつける時間が取れない。
- やると決めたことはあるけど、いつのまにか消えている。
- 考えを整理したいけど、社内に話せる相手がいない。
自分の事業について考える時間を取りませんか?
無料相談を申し込むこんな状態になっていませんか?
- 相手のいる仕事は管理表を作るのに、自分の事業では作っていない
- やりたいことが、頭の中とメモとカレンダーに散らばっている
- 3ヶ月前から、同じことを「やりたい」と言っている
- 決めたタスクの半分も終わらない週がある
- やりっぱなしのまま、いつのまにか消えたタスクがある
- やらなくても誰も困らないから、ずっと後回しにしていることがある
- ひとりなので、考えをぶつける相手がいない
どれも、目の前の仕事に本気で向き合ってきた人ほど、よくあること。
なにがどう変わるの?
手がつけられずにいた補助金の申請が、締切に間に合いました。
40代・会社経営
BEFORE
毎週時間を取るなんて、無理だと思う
NOW
3週間で申請完了
海外出張が多く、クライアントの仕事が優先され、自社の事業はいつも後ろに回っていました。契約から3週間後に、補助金の申請期限。毎週、何をいつやるかに分けていきました。
体験談を読む決めたタスクの半分も終わらなかったのが、いまは9割終わります。
ひとり社長・コンサルタント業
BEFORE
タスク完了率50%以下
NOW
タスク完了率81〜90%
やることは見えているのに、一人だと進捗が追えず、やりっぱなしのまま消えていくタスクがありました。週に一度、声に出して整理する場ができたあと、完了率が変わりました。
体験談を読む※ 成果には個人差があります。事業の状況や取り組む内容によって、変化のあらわれ方は異なります。
どうして後回しになってしまうのか
クライアントとの打ち合わせ、申請書の締切など、相手のいる仕事は日を動かすことができない。
でも、自分の事業の予定は、ほとんどが動かせる日です。
- 新しい企画を、いつまでにどこまで作るか
- いつリリースするか
- いつイベントを開催するか
- 料金を、いつ見直すか
来週に回しても、誰も困りません。発表しなくても、開催しなくても、誰からも何も言われない。
「自分の事業のこと」が一番大切なのに、待っている相手がいないので、後回しになってしまう。
やった方がいいと、自分でも分かっている。
それでも、どんどん後ろ倒しになる。

では、どうすれば動くのか
第二領域が大事なのは、多くの人が知っています。
それでも動かないのは、意志の問題ではなく、待っている相手がいないからです。
タスク管理ツールも、AIも、
翌週「どうなりましたか」とは聞いてきません。
相手のいる仕事が進むのは、約束だから。
私はパートナーとして、あなた自身が約束できる状態に整えて、証人になり、また来週どうなったのか確認します。
それだけで、動かせない日に変わります。
ビジネス整理パートナー
梅村なみ
社長のとなりで13年、マーケティングで7年。これまで21名の経営者・事業主と仕事をしてきました。
人材会社では法人営業として、年間売上1億2,000万円を達成し、社内1位。IT企業には立ち上げ期から、社長直下で3年間、アクセス解析にもとづく施策の企画立案から、ホームページ運用・広告・SEO・セミナー準備・プレスリリースまでを担当。
週に一度、1時間。あなたは話すだけです。
整理するのは、私の仕事です。

私 :聞いて、書き出す
私 :判断材料を並べる
私 :翌週、確認します
私 :やり方を組み替える
「こうすべきです」と決めることはしません。
資料や企画書を、代わりに作ることもしません。
私は、決めやすい状態、依頼しやすい状態に整えるパートナーです。
「いつかやりたい」ではなく今週から一歩進み出す。
今週やることが、明確に決まる
1ヶ月後
止まっていたことが、ひとつ動き出しています。
3ヶ月後
「やりたい」と思い続けていたことが、予定になっています。
後回しにするのか、日付を決めるのか。
決めるのはあなたです。
やるべきことに追われるのではなく、
未来を創る時間を手に入れる
どちらにも含まれるもの
- 1時間のオンラインセッション
- やることの洗い出しと、優先順位の整理
- 目標や期限から逆算した整理
- 話した内容の共有(いつでも見返せます)
単発
1時間 × 1回
22,000円(税込)/1回
こんな方にまず一度試してみたい方。新しい企画を、一度きちんと整理したい方。
継続
1時間 × 毎週
55,000円〜(税込)/月
こんな方にAIにも外注さんにも任せられないことを、確実に進めたい方。
+ 整理シートの共有
今週やることも、先のやることも一枚に。
よくある質問
毎週1時間、時間が取れる気がしないのですが
最初の1〜2ヶ月は、週1時間をおすすめしています。私があなたの事業を把握するのに、それだけの時間がかかるからです。
慣れてきたら、30分にする、2週間に1回にする、といった組み替えができます。
この1時間は「相手のいる仕事」に押されずに、自分の事業だけを考える時間になります。
タスク管理は自分でできています。それでも意味がありますか
あります。自分のことを俯瞰して見るのは、誰にとっても難しいからです。
タスクの進み具合を確認する時間ではなく、決めたことを第三者の目で並べ直し、抜けや後回しになっているものを見つける時間です。
決めたことが続かないタイプなのですが、それでも大丈夫ですか
大丈夫です。続かないのは意志の問題ではなく、待っている相手がいないからだと考えています。
相手のいる仕事が進むのは、約束だから。セッションでは、自分の事業についても同じように約束をして、私がその証人になります。続ける仕組みを、意志の外側に作る時間です。
やることが多すぎて、何から手をつければいいか分からない状態でも相談できますか
できます。無料相談の1時間で、いま頭の中にあるものを全部出して、一緒に並べます。
順番を決めるのは、出し切ったあとです。整理してから来る必要はありません。
厳しく言われたり、詰められたりしますか
言いません。できなかったことを責める場ではなく、できなかった理由を見て、やり方を組み替える場です。
あなたの意見とやり方を尊重して、納得して判断できる材料を整理します。

